内容証明、告訴状

あなたの笑顔を応援します  

約束を守らない人に、約束を守らせましょう!泣き寝入りは、絶対にいけません。相手の思うつぼです。あなたの気持ちを代弁する手段がここにはあります。あなた権利を確実に実現できるように的確なアドバイスをします。あなたの心の重荷を少しでも軽くするお手伝いをいたします。

諦める事は、相手の思うつぼ

絶対、泣き寝入りしてはいけません!!

パワハラ社長に謝罪させた!

bind_free076.jpgAさんは、小さな会社に勤めていました。その会社でまじめに働く普通の会社員でした。会社の社長は、小さな会社にありがちな、ワンマン社長。おりからの不況で会社の業績も落ち込んでいました。そんなある日、社長のパワハラがAさんを対象に始まりました。そのため、Aさんは躁鬱病になり2ヶ月の休職となりました。

社長も反省した素振をみせ、Aさんは復職しました。
しかし、復職してすぐ、再びパワハラが始まりました。
Aさんは、この不況の中ですから、会社を辞めることも不安、会社で仕事をすることも不安となり、病気が再発し、休職てしまいました。

Aさんはご相談にみえ、労働基準監督所に相談をすると共に、内容証明を使ってパワハラを止めるようご自分の意思をきちんと伝えることしました。

その後一週間後、ワンマン社長から陳謝の意が伝えられ、休職中の給料全額の保障と社員としての地位の確保を約束してくれました。それをきちんと和解書として書面を交わし、Aさんは病院に通いながら、会社に復帰しました。

大切なのは、ご自分の意思を相手に伝えること

bind_free013.jpg日本では、何か被害にあっても自分の意思をストレートに相手に伝えないことが普通です。しかし、加害者はそれを思いやりとは受け取ってくれません。それどころか、つけ上がる切っ掛けを与えることになります。
すぐに内容証明を使わなくても、自分の意思(加害行為を止めろ、損害賠償請求をする、等)を何らかの書面で伝えるべきです。何故なら、それが後々証拠として生きてくるからです。言った言わないの争そいを避けることにもなります。

内容証明は、その文書の存在を郵便局が証明をしてくれる、極めて証拠性の高いものです。また、その後の法的対応をとることを予告し、加害者に心理的圧力を加えることもできます。

きちんと計画的加害者に自分の意思を伝えて、ご自分の損害を回復しましょう。

Aさんのような職場におけるパワハラ、又はセクハラ。不倫、ストーカー、貸し金についてなど、様々案件に応じた効果的な内容証明の使い方があります。

あなたのための、あなたの案件ためだけの内容証明をお作りします。


悪徳商法

悪徳商法の種類

bind_19.jpgあなたの財産を狙う悪徳商法
今日のように、経済状況が悪くなると比例して詐欺まがいの商法が増えてきます。
1、家庭訪問販売 2、電話勧誘 3、次々販売 4、販売目的隠匿 5、SF商法
6、点検商法 7、利殖商法  このようにあなたの財産は、あらゆるところから狙われているといえます。


財産を取り返す手段

bind_56.jpg内容証明などを効果的に使います
よく内容証明を出せばお金が戻ってくる、という書籍があります。また、専門家と名乗る方でもそう仰る方もいます。しかし、内容証明を悪戯に出しても相手は返金に応じないことがほとんです。
内容証明を出す場合は、相手の商法のどこが法令に違反しているかなどをきちんと示し、いつ出すか、どのような内容にするかなど、きちんとした戦略が必要になります。


刑事法務

ご自分がなにをしたいかを把握します

bind_61.jpg告訴をするか、相手方に慰謝料などを請求するか
ご自分やご家族の方が暴力を受けたり、ストーカーの被害などあうと、どうしても冷静な判断ができなくなります。一番大切なことは、被害にあわれた方が心身共に立ち直ることです。そのために何をすべきか、という視点でどのような態度に出るかをしっかり考えています。.


告訴・告発

bind_free057.jpg根拠法令や被害状況・証拠品を確認
被害にあわれたからといって、悪戯に告訴状を作って警察へ提出しても簡単に受理してくれるものではありません。告訴・告発の根拠となる法令をきちんと示し、被害状況なども客観的に示せるようにする必要があります。


和解・示談・慰謝料請求

bind_free056.jpg被害者と加害者がきちんと話し合う
トラブルにあった場合、告訴・告発をすることだけが解決の方法ではありません。被害者と加害者がきちんと話し合い、加害者からきちんと謝ってもらうことも解決の一つの方法です。
その場合、正式な和解契約・示談書・慰謝料請求をきちんとした書面で取り交わすことが後日のトラブルを予防する手段となります。


悪質商法 刑事法務業務のご案内

━━━お話をお聞きする事から始めます

  • 何かしらのトラブルに巻き込まれた場合、きちんと事実の把握無しに物事を進めていっても後日トラブルになるだけです。告訴の場合は時効期間。クーリングオフの場合は一定の期間の制限がありますが、できるだけ皆様の話をお聞きし、どのような解決を望まれているのかをしっかり把握します。

━━━いくかの解決方法を提示いたします

  • お話をお聞きして、行政書士としてできる解決方法をいくつか提示いたします。その中から選んでいただき、全力でサポートいたします。

━━━充実のアフターフォロー

  • 告訴状を警察に提出したり、内容証明を相手方に送付した後もご相談には無料でのります。あなたの心配をできるだけ小さくし、安心して暮らすことができるように努力します。